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ベストガード粒剤

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ベストガード粒剤 3kg

野菜・花の定植時〜生育初期に、基幹防除剤として施用します。アブラムシ・コナジラミ・アザミウマを長期間防除し、マメハモグリバエ・ミカンキイロアザミウマの初期密度を抑制します。
3kg 最安 価格:3,402円(税込)

(べすとがーど・ベストガード)
■規格:3kg/袋
■毒性:普通物
■有効成分:ニテンピラム…1.0%
■使用量:実際の薬剤のご使用に当たっては、製品ラベルをご覧の上、適切な使用をお願い致します。

ベストガード粒剤の登録に関するお知らせ(2013.5/29)

  • ねぎ害虫ネギアザミウマの使用方法に「セル成型育苗トレイまたはペーパーポットの上から散布する」が追加登録されました。
  • ねぎ害虫ネギハモグリバエの使用方法「株元処理」の使用時期が「収穫前日まで」、本剤使用回数が「3回以内」に変更されました。
  • ねぎのニテンピラムを含む農薬の総使用回数が「4回以内(定植時までの処理は1回以内、株元処理及び水溶剤の散布は合計3回以内)」に変更されました。
  • 登録作物「クリサンセマム」「ペチュニア」「パンジー」が削除されました。
  • 「花き類・観葉植物(きく、きんせんか、クリサンセマム、ペチュニア、パンジーを除く)」が「花き類・観葉植物(きく、きんせんかを除く)」に変更されました。
  • 「花き類・観葉植物(きく、きんせんかを除く)」に使用時期「定植前」、使用方法「培土混和」が追加されました。
適用作物・適用害虫と使用方法について
作物名 適用害虫 使用
薬量
使用
時期
使用
方法
本剤の
使用回数、
ニテンピラムを
含む農薬の
総使用回数
ウンカ類
ツマグロヨコバイ
3〜4kg
/10a
収穫
14日前
まで
散布 4回以内
カメムシ類 4kg/10a
きゅうり
すいか
アブラムシ類
コナジラミ類
1g/株 育苗期 株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
散布3回以内)
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
ミナミキイロアザミウマ 1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
メロン アブラムシ類
コナジラミ類
1g/株 育苗期 株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
散布3回以内)
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
ミナミキイロアザミウマ 2g/株 定植時 植穴
処理
土壌
混和
ズッキーニ アザミウマ類 1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
1回
漬物用
うり類
アブラムシ類 1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
1回
トマト
ミニトマト
アブラムシ類 1g/株 育苗期 株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗培土混和、
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
散布3回以内)
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
5g/
培土L
は種時
または
鉢上時
育苗
培土
混和
コナジラミ類 1〜2g
/株
育苗期 株元
処理
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
5g/
培土L
は種時
または
鉢上時
育苗
培土
混和
マメハモグリバエ 2g/株 定植時 植穴
処理
土壌
混和
ピーマン アブラムシ類 1g/株 育苗期 株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
散布3回以内)
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
コナジラミ類 1g/株 育苗期 株元
処理
ミナミキイロアザミウマ 1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
なす コナジラミ類 1g/株 育苗期
後半
株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗培土混和、
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
定植後は
3回以内)
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
ミナミキイロアザミウマ 1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
アブラムシ類 1g/株 育苗期
後半
株元
処理
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
5g/
培土L
は種時
または
鉢上時
育苗
培土
混和
2g/株 収穫
前日
まで
生育期
株元
散布
本剤:3回以内
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗培土混和、
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
定植後は
3回以内)
トウガラシ類
(ししとう
を除く)
アブラムシ類
ミナミキイロアザミウマ
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
散布3回以内)
ししとう アブラムシ類 1g/株 育苗期 株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗期の
株元処理
及び定植時の
土壌混和は
合計1回以内、
散布3回以内)
1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
コナジラミ類 1g/株 育苗期 株元
処理
ミナミキイロアザミウマ 1〜2g
/株
定植時 植穴
処理
土壌
混和
いちご アブラムシ類 1g/株 定植時 植穴
処理
土壌
混和
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
定植時の
土壌混和は
1回以内、
散布3回以内)
しゅんぎく アブラムシ類
コナジラミ類
マメハモグリバエ
9kg/10a 収穫
3日前
まで
生育期
株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:2回以内
(ただし
定植時の
土壌混和は
1回以内、
株元処理は
1回以内)
定植時 植溝
処理
土壌
混和
食用ぎく アブラムシ類
ミカンキイロアザミウマ
マメハモグリバエ
2g/株 収穫
前日
まで
生育期
株元
散布
2回以内
ねぎ ネギハモグリバエ 6kg/10a 収穫
前日
まで
株元
処理
本剤:3回以内
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
定植時までの
処理は
1回以内、
株元処理
及び水溶剤の
散布は
合計3回以内)
定植時 植溝
処理
土壌
混和
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
定植時までの
処理は
1回以内、
株元処理
及び水溶剤の
散布は
合計3回以内)
5g/
培土L
は種時 育苗
培土
混和
ネギアザミウマ セル
成型
育苗
トレイ
1箱
または
ペーパー
ポット
1冊
あたり
50g
定植
当日
セル
成型
育苗
トレイ
または
ペーパー
ポットの
上から
散布
6kg/10a 定植時 植溝
処理
土壌
混和
わけぎ
あさつき
ネギハモグリバエ 6kg/10a 定植時 植溝
処理
土壌
混和
1回
レタス ナモグリバエ 0.5〜
1g/株
育苗期
後半
株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
(ただし
育苗培土混和
及び育苗期の
株元処理は
合計1回以内、
散布3回以内)
10g/
培土L
は種時 育苗
培土
混和
スイゼンジナ アブラムシ類
アザミウマ類
マメハモグリバエ
9kg/10a 収穫
3日前
まで
生育期
株元
処理
本剤:1回
ニテンピラム剤
:2回以内
(ただし
定植時の
土壌混和は
1回以内、
株元処理は
1回以内)
定植時 植溝
処理
土壌
混和
花き類・
観葉植物
(キンセンカ、
きく除く)
アブラムシ類 1〜2g
/株
発生
初期
生育期
株元
散布
4回以内
3〜5g/
培土L
定植前 培土
混和
本剤:1回
ニテンピラム剤
:4回以内
きく アブラムシ類 1〜2g
/株
発生
初期
生育期
株元
散布
4回以内
ミカンキイロアザミウマ
マメハモグリバエ
2g/株
キンセンカ アブラムシ類 1〜2g
/株
発生
初期
生育期
株元
散布
4回以内
マメハモグリバエ 2g/株

セル成型育苗トレイ・ペーパーポット・育苗箱について

  • サイズは30×60cm、使用土壌は約3〜4Lを想定しています。

ベストガード粒剤の効果・特徴

  • 野菜・花の定植時〜生育初期に、基幹防除剤として施用してください。
  • アブラムシ類・コナジラミ類・アザミウマ類を長期間防除しつつ、難防除のマメハモグリバエ・ミカンキイロアザミウマの初期密度を抑制できます。
  • 葉裏などに隠れた害虫にも、早く・長く・全体に効きます。
  • 抵抗性害虫にもよく効きます。
  • 天敵やハチに影響が少ない薬剤です。
  • 計りやすく、水によく溶け、作物が汚れにくい薬剤です。
  • なすにおいては育苗期の後半に株元処理もできて、便利です。
注文番号 タイトル 販売価格(税込)
在庫状態 数量 単位  
101060111000 3kg/バラ売 ¥3,402
在庫有り
101060112000 3kg/6袋/ケース売 ¥20,412
売切れ ケース 売切れ

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